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俺的オススメ漫画ランキング

投稿日:2017年10月3日 更新日:

私は漫画が大好きです。今まで見た漫画を独断と偏見でS~Gのランクで格付けします。評価基準は面白さだけなく、役に立つ漫画、感心させられる漫画を上位に置く傾向があります。Sランクだけコメントを付けます。ちなみにランキングは定期的な再評価により変動します。

 

Sランク(見ないと損)

のだめカンタービレ 作者:二ノ宮知子

オーケストラやピアノを主とする音楽を題材にした漫画。主人公は天才ピアニストの野田恵(女)と秀才の千秋真一(男)の2人。野田恵だからのだめ。音大生の学生生活を、愛あり感動あり笑いありで描く。漫画で音の世界を表現するのは恐ろしく難しいはずだが、不思議と音楽の素晴らしさと感動を感じることができる名作。漫画喫茶に行く時があったら1巻だけでも見ておいたほうがいい。一冊読んだら面白すぎて止まらなくなるけどね・・。これって少女漫画らしいけど、少女漫画って面白いんだねと思わせられたという意味でもSランクとする。

 

おたんこナース 作者:佐々木倫子

これも少女漫画。主人公で看護婦の似鳥ユキエが患者の介護や看護で悪戦苦闘する日々の物語。人物が発する言葉の吹き出し以外のツッコミの言葉が面白い。主人公の性格は白衣の天使とは真逆で毎回愚痴やら不満やらが噴出するが、それはそれで実に人間らしくて面白い。未熟な看護婦という設定だが、不平不満を垂らしながらも、看護という仕事に誇りをもち、厄介な患者さんにも粘り強く接する様やチームプレーの素晴らしさが感動を誘う。看護という仕事を知ることで、私が患者になったときにこういう振る舞いには気を付けたいと考えさせられる名作。ぜひ日本の全病院の待合室に置いてほしい。

 

デスノート 作者:大場つぐみ・小畑健

この世には死神が存在し、死神はデスノートという名前を書かれた人が死ぬというノートを所持する。死神の世界で暇を持て余した死神リュークはノートを人間界に落とし、たまたま主人公の八神月(ライト)が拾う。正義感が強い主人公は、自分の思う正義のために犯罪者を殺しまくり、それを見かねた名探偵Lと日本警察が追う。2人の天才による駆け引きや推理が凄く、凄い話を書くなと作者に感心させられっぱなしになる。しかし後半は俺の頭が悪いせいもあり理解できない部分があったし、少し残念な終わり方をした感がある。そういう意味では話が急展開すぎたのかもしれないが、読んでおくべき一冊の一つには間違いない。俺にこのノートがあったら主人公と同じことをするかもしれない。もう少し慎重に使うけど・・。内容はやや難しいので小学校高学年~がお勧め。

 

代紋TAKE2 作者:渡辺 潤

ヤクザ漫画。歳をとってもいっこうに大成しないヤクザの組員、主人公阿久津丈二がタイムスリップして下っ端からやり直す物語。未来の記憶と長年の経験を持っているため、要所要所で機転をきかし組織の上へと昇りつめていく。後半にライバルの江原慎吾が外国の傭兵を雇い、ヤクザの抗争とは思えない日本を根幹から揺るがすテロを起こす。そのテロリスト達が使う銃器類の火力が物凄くド迫力で一番の見どころ。タイムスリップした理由は最後の最後に明らかになるが、それはネタバレになるので言わない。過激なシーンもあるがエロシーンは少な目。小学校高学年から読めるだろう。

 

カバチタレ! 作者:東風 孝広

ビルメンテナンスの会社で働いていた主人公の田村勝弘が、社長から不当な解雇を喰らい、なおかつ給与の未払い等の仕打ちをうけ、行きつけのスナックで酒を浴びていたとき、突然出会った行政書士の大野勇に救ってもらい、法律の力を知り行政書士を目指すお話。世の中の勉強をしたいのならカイジシリーズ、お金の話を勉強したいのならインベスターZだが、法律を勉強したいのなら、この本をオススメする。というか、こういった法律の話は知っておいて損はない。俺も法学部だが、大学生の頃この本読んでいたら人生は変わっていたと思う。

 

ジョジョの奇妙な冒険 作者:荒木飛呂彦

1巻から読むと、主人公はジョナサン・ジョースター。対しライバルというか悪人のディオ・ブランドーディオは見た目は紳士だが根の腐った極悪人。ディオジョナサンを陥れ、ジョースター家の全てを奪おうとする。しかし失敗したディオは古代人の力を借りて吸血鬼となり、ジョナサンを殺害してしまう。その後、当面は世代を超えてディオを倒すことが目的となる。主人公はその息子ジョセフ、さらにその息子の承太郎と引き継がれ第3部にまで渡る。第3部にでてくるスタンドという守護霊的な能力が、十人十色でメチャクチャに面白くジョジョを大ヒットに持ち上げる。第3部も面白いが、その後の第4部が一番の見どころであり個人的には一番面白いと思う。ジョジョは名セリフも多くネット上でも真似をする人がとても多い。一見、絵がごちゃごちゃしていて取っつきにくいが、我慢して読んでいくとだんだん面白くなるので我慢して読んでほしい。

 

土竜の唄 作者:髙橋のぼる

警察官の主人公菊川礼二がヤクザ組織に潜入捜査する。といっても活躍する舞台は警察ではなく完全にヤクザの世界となる。持前の強さと度胸で警察官でありながらヤクザ組織を昇り詰めていく。特筆すべきはその絵の上手さというか凄さ。話の内容。キャラの濃さ。特に登場人物の会長轟周宝、若頭日浦匡也はカッコ良すぎる。一番の見せ場は、轟周宝と警察署長の裏取引の場面と、関西一の組織蜂乃巣会とのゴルフ対決だが、もう全てが面白い。Sランクの中で一番を選べと言われたら間違いなく、この土竜の唄を選ぶ。高級食材や旨い物に舌鼓をうつシーンなども実によく表現している。これは絶対に見た方がいい。とはいえ、表現が酷すぎてエロ本に近い場面もあるので、できれば子供や身内には見せたくない。拷問に近いシーンなど真似をする輩が出ないか心配になる表現もある。そういう意味では、このページ一番下にある?ランクにするのが妥当なのかもしれないが、酷いシーンなどのマイナス要因を差し引いても、ダントツのSとしか言えない。

 

HUNTERxHUNTER 作者:冨樫義博

この世界にはハンターという職業・資格があり、さまざまな分野におけるトップクラスの技能と知識をもつものしか認定されない。主人公ゴン・フリークスはハンターである父親を追い、自分もハンターを目指すところからスタートする。冒険と旅と格闘が主だが、そのスケールは壮大でワクワクするほど面白い。この世界には念能力という、ジョジョではスタンド能力、ドラゴンボールでは気や必殺技、ワンピースならゴムゴムの実に相当するものがあり、習得できれば各人ごとに特色のある能力が得られる。登場人物もユニークで漫画ながらに好感や尊敬に値するものも多い。現在もジャンプで連載を続けているが、休載が多く遅々として進まない。進まないが面白いから編集部は切れない。それくらい面白い漫画だ。小学校低学年からオススメする。

ヒカルの碁 作者:ほったゆみ・小畑健

主人公である普通の小学生進藤ヒカルが、祖父の家にあった碁盤の霊にとり憑かれて碁を始めることになる。その霊は平安時代に天皇の碁の指南役として仕えた天才棋士藤原佐為(ふじわらのさい)という架空のもの。江戸時代に実在する碁の神様と言われた本因坊秀作は、実はその佐為は憑いていたという設定だ。圧倒的な力で弱いものをねじ伏せるシーンでワクワクさせる漫画は多いが、この漫画もそういうところがある。初心者の主人公に最強棋士の佐為が背後霊として憑き、代わりに相手を倒していくのだから、相手からすれば初心者なのになぜこんなに強い?という驚きシーンが続くのでとても爽快。しかし、もともと才のある主人公は碁を覚えていき、ライバルと言われる塔矢アキラとともに神の一手を極めるために戦い続ける。囲碁の世界には、囲碁を打つことをお仕事とする棋士という職業があるのだが、囲碁はスポーツのように勝敗が体格に左右されることがない頭と才能の勝負なので、小学生でもプロになる人がいる。これは子供ながらに生きる道を決めているという、極めて凄いことなのだが、現実にある話である。その気付きと碁の世界を知ることができたこの漫画に当然のSランクを贈る。

バクマン 作者:大場つぐみ・小畑健

真城最高高木秋人という2人の主人公が高い画力と文才を武器にジャンプ紙上で漫画を描く物語。もちろんバクマンもジャンプの漫画。要するにジャンプの漫画で、ジャンプで漫画を書くというお話。編集者との打ち合わせ、アシスタントとの協力、人気投票の仕組み、人間関係、どれをとっても良くできた内容であり、漫画がこうして作られる、漫画家になればこういう苦労があるというのが分かる漫画でもある。話の内容もそうだが、相変わらず作者の絵の上手さが素晴らしい。そういうこの作者もコンビ漫画家。全くよくできた話だ。バクマンのお陰で漫画家を目指そうとした人も多いのではないだろうか。夢のある小・中学生頃の少年少女達に読ませたい名作。

 

こちら葛飾区亀有公園前派出所  作者:秋本治

言わずと知れたこち亀。主人公は警察官の両津勘吉、通称両さん。基本交番のお巡りさんを描いているが、両さんの幅広い趣味や行動から話を広げて怒涛の展開を繰り広げる爆笑漫画。流行を取り入れ世の中の難しいことを解りやすく説明することも多く、為になる役に立つ漫画としても小学生以降の子供たちにオススメしたい。特に40巻~60巻くらいまでがオススメかな。但し120巻頃からはジャンプでも人気が低迷しており、作風をガラッと替える苦肉の策がまさに苦肉といった感じ。表現が酷すぎて警察とは全く関係がなく、作者が変わったのか、作者が狂ったのかと思ったくらい酷い内容もある。しかし貢献度から考えてもSランクには変わらない。

 

賭博黙示録カイジ、賭博破戒録カイジ、賭博堕天録カイジ  作者:福本伸行

ギャンブルが好きだけど、負け続ける主人公の伊藤開司。ある日知人の保証人となり、気づかぬうちに莫大な借金を負わされるというダメ人間の典型的な例からスタートする。その借金を返すツテとして債権者側から提案されたのが、ギャンブル船レスポワールでの悪魔的ギャンブル大会。その後もギャンブルを続けるが、もともとのカイジが持つ人間らしさに感動させられる。そしてお金の大切さ、人生の大切さ、厳しさを教えてくれる(利根川先生が・・)。学校の道徳の本にしてほしいほどの少年期に読んでほしい名作中の名作。

 

最強伝説黒沢  作者:福本伸行

何の変哲もない人生を送り、はや50歳にさしかかる建築会社で働く現場監督黒沢が、今まで無為に生きてきた人生を後悔し、今ここぞと奮起する。人望を得たいがために同僚の弁当にアジフライを入れるなどの常軌を逸した行動が爆笑を誘う。しかし持ち前の熱いハートや言動にものすごく感動させられる。これもカイジと同じ名作中の名作だが、爆笑度はこちらの方が高いというか爆笑必至。

 

賭博覇王伝零、賭博覇王伝零ギャン鬼編  作者:福本伸行

天才少年宇海零が車で練炭自殺しようとしていた男3人を助け、死ぬならその命頂戴と説得し自殺現場から連れ出す。そして4人で義勇をうたいヤクザからお金を巻き上げ困った人達に寄付をすることに成功。平成のねずみ小僧とマスコミにも取り上げられるが、その後その3人のヘマからヤクザに捕まり、そこから若干展開に無理があるが、ヤクザのボスの主催するゲームに参加することになる。そのゲームはそのボスの跡継ぎとなる有能な人間を見つけるためのもの。そのゲームの内容は命懸けさながら知恵を使う難問が多いが、それを主人公は鬼才の知恵で次々と解いていく。その命懸けなドキドキ感もさることながら、出題される問題や課題の内容も秀逸で関心させられる。敵キャラの城山小太郎のキャラが素晴らしく、彼との闘いが一番の見どころ。

 

銀と金  作者:福本伸行

銀王の異名をもつフィクサー平井銀二が、ふらふら毎日を過ごしていた主人公森田鉄雄の非凡さを見抜き仲間に誘い、共に仕事していく。フィクサーとは黒幕であり一概に悪い人とは言えないが、基本ちょっと悪い人だ。2人の仕事は主に金貸しのはずが、株の仕手戦、殺人鬼との闘い、ポーカー、麻雀、銃撃戦や競馬など話はどんどん変化し、すべて面白くSランクにするにふさわしい。特に最後の農林水産省のボス、民自党河野洋一との300億円の競馬勝負が面白い。この河野洋一は明らかに元自民党の河野洋平の顔をしているので、怒られないのかなと思った。現在は休載になっているが、続きが見たい作品だ。

 

無頼伝 涯  作者:福本伸行

中学生の主人公であるが、悪役クラスメイトとその家族に嵌められ、彼の祖父を殺害するという身に覚えのない冤罪をうけ更生組織に入れられる。しかしその更生組織は悪役共の息がかかったもので、普通の少年院とはまったくことなる、隔離された人間学園というところ。そこは、管理する側は彼ら少年らをクズとみなし人間扱いをしない。長きに渡り耐え難い仕打ちを受けるも、主人公涯は脱走を試みながら汚名を晴らす。その中で人間学園の長、澤井の常軌を逸脱した行動や言動が作者の福本先生の描くワールドらしくて素晴らしい。これも子供達の道徳の教科書として推薦したい。

 

ドラゴンボール 作者:鳥山明

いわずと知れた傑作漫画。ドラゴンボール。バトル漫画の王道中の王道。序盤主人公孫悟空の幼少期の純粋にドラゴンボールを探す旅や天下一武道会も面白いが、完全にバトル漫画化した後も面白い。ベジータが出現した辺りからさらに一段と面白くなる。後半マンネリ化して残念な終わり方をした感があるが、これをSランクにしないわけにはいかない。子供が小学生になったら真っ先に読ませるべき漫画。

 

インベスターZ 作者:三田 紀房

主人公である財前孝史が北海道にある道塾学園という中高一貫校にトップ入学するところから始まる。この学校は、各学年のトップで構成される投資部が生み出す収益でその学園が運営されているから、学費などは一切かからない。当然のことのように主人公はその投資部に呼ばれ、最初は嫌々ながらも投資の面白さに気づき、その優秀さから頭角を現す。1巻に部の先輩が主人公に対して、お金の成り立ちについてのレクチャーを行う場面があるが、そこでこの本の魅力に引き込まれる。投資・お金・人生について大切なことを教えてくれる良書。ぜひ中学生にオススメしたい。作者の絵が下手で気持ちわるいのが難点。線を引くだけで怖さや迫力を演出できると思ってるのかも。寄生獣とか土竜の唄を見て勉強してほしい。

 

ドラゴン桜 作者:三田 紀房

インベスターZといい、このドラゴン桜といい、絵はともかくとして話の内容が半端なく素晴らしい。お恥ずかしいことに、私はこの本を、おバカな高校生を巧みなノウハウで東大合格へ導く半ばノウハウ本と誤解をしていた。だって「教えてやる!東大は簡単だ!」が表紙なんだから。実際は全く違う。これは人生に通じる本。このサイト「なんで勉強するの」は、私が子供の頃なんで勉強するのか解らなかったので、同じ思いをしている子供達のために書いたのだが、このドラゴン桜はそれをあっさり凌駕している。私の言いたいことが全て書かれている。学生は読め。人生が変わるぞ。


 

 

Aランク(よくできている)

キャプテン翼、寄生獣、新宿スワン、三国志、サンクチュアリ、三つ目がとおる、編集王、課長島耕作、部長島耕作、取締役島耕作、常務島耕作、専務島耕作、社長島耕作、相談役島耕作、ヤング島耕作、賭博堕天録カイジ和也編、賭博堕天録カイジワンポーカー編、中間管理録トネガワ、赤灯えれじい、花の慶次、ドラえもん、ミスター味っ子、カメレオン、王様達のヴァイキング、はじめの一歩、ONE PIECE、スティールボールラン、スラムダンク、

 

Bランク(とくに面白い)

ライジングインパクト、美味しんぼ、お~い!竜馬、帯をギュッとね!、ダイの大冒険、魁男塾、はだしのゲン、ハイスクール奇面組、疾風伝説 特攻の拓、バガボンド、殷周伝説・太公望伝奇、シティハンター、金田一少年の事件簿、鉄拳チンミ、新鉄拳チンミ、

Cランク(面白い)

江戸前寿司職人きららの仕事、ブラックジャック、ブラックジャックによろしく、新ブラックジャックによろしく、海猿、将太の寿司、将太の寿司全国大会編、ドラゴンボール超、夏子の酒、20世紀少年、あたしンち、あしたのジョー、テルマエ・ロマエ、SHOGUN、進撃の巨人、哲也-雀聖と呼ばれた男、今日から俺は!!、東京トイボックス、アカギ、史記、水滸伝、項羽と劉邦、サラリーマン金太郎、巨人の星、戦国獅子伝、聖闘士星矢、喰いタン、

Dランク(まぁまぁかな)

テニスの王子様、新テニスの王子様、3x3EYES、哭きの竜、新最強伝説黒沢、動物のお医者さん、ドカベン、ネオ・ファウスト、DEAR BOYS、鉄鍋のジャン、中華一番、新・中華一番、築地魚河岸三代目、魔少年ビーティー、バオー来訪者、ラブひな、名門!多古西応援団、MONSTER、YAWARA!、スーパードクターK、100億の男、HAPPY!、彼岸島、ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章、ザ・シェフ、クレイモア、ブッダ、

Eランク(普通かな)

アイシールド21、天 -天和通りの快男児-、月下の棋士、キテレツ大百科、Mr.Clice、BOY、柔道部物語、ROOKIES、おぼっちゃまくん、怪物くん、コボちゃん、サザエさん、Dr.コトー診療所、ブレイクショット、北斗の拳、武田信玄、伊達政宗、豊臣秀吉、チンギスハーン、伊賀の影丸、

Fランク(ゴメン印象なし)

南国少年パプワくん、ノーマーク爆牌党、修羅の門、ぎゅあんぶらあ自己中心派、BASTARD暗黒の破壊神、かっとばせ!キヨハラくん、究極超人あ~る、らんま1/2、キン肉マン、デビルマン、風の大地、BADBOYS

Gランク(つまらん)

キャッツ♡アイ

 

?ランク(人に見せたくないなぁ)

ゴーマニズム宣言、殺し屋イチ、女帝、女帝花舞、ドラゴンヘッド、ホムンクルス、静かなるドン、戦争論、闇金ウシジマくん、黄昏流星群、悪の華、

 

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