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Atomの初期設定

Atomの初期設定を覚え書きしておきます。内容はドットインストール様の抜粋です。

 

開くと表示されている、Welcome/Welcome Guide/Telementry Consentは閉じておく。

WelcomeはShow Welcome Guide when opening Atomのチェックを外してXボタンで閉じる。
Welcome Guideはそのまま閉じる。
TelementryはNo,I don’tで閉じておけばいいでしょう。

 

1.フォントのダウンロード
プログラミングフォントのRicty Diminished。ググってダウンロードしインストール。これにしておくと、全角スペースやゼロとオーが判断しやすい。色々種類はあるが、Ricty Diminished Regularにしておく。

 

ファイルタブから、Setttingsを選んで、以下の設定を行っていきます。

 

2.フォントRicty Diminishedを適用する。
ファイル⇒セッティングから、Editorタブにある、Font Familyに、「Ricty Diminished」と入力し、枠にかっちりハマったら登録完了。エディッタに何か打ってみてテストする。きちんとやったはずがうまくいかなかった場合は、Atomを再起動すると設定が定着するかも。

3.字下げや改行を記号を使ってわかりやすく表示してくれる設定
同じくEditorタブにある、Show Invisiblesにチェックを入れる

4.文字を画面端で折り返しさせる設定
同じくEditorタブにある、Soft Wrapにチェックを入れる

4.Alt+Shift+iキーでインデントを補正できるようにする。
ファイル⇒keymapを開き、最終行に下記を追記する。
‘atom-text-editor’:
‘alt-shift-i’: ‘editor:auto-indent’
追加してctrl+sで保存する。保存時にエラーになる場合は、13~14行目くらいにある文字をコピーして打ち直すといい。

 

<ドットインストール用>
1.ファイル⇒セッティング⇒Installからdotinstall-paneをダウンロードし、インストールする。これでエディタを触りながら授業を受けることができる。

詳しくはドットインストールの授業に全部載っています。

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